第33章 ~マーケティングの基本原則part1~

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皆さん!どうもはじめまして!

京都在住だけど全くおしとやかな関西弁が使えない

バリバリ佐賀弁の「ダース君」です★


この度このシンプレイスにて

僕なりに日々学んだ事や気づきを

アウトプットしていこうと思いますので

是非よろしくお願い致します!





『ターゲットを絞る』


マーケティングの基本原則として

よく言われることがあります


それは・・・


「ターゲットを絞るということ」です


ビジネスでは、不特定多数を相手にしてはダメです


性別、年齢、趣味、仕事、年収などから

販売対象の層を絞り込むことが重要なんです


不特定多数に向けてのセールス、広告、マーケティングを

行うと費用対効果で無駄が多くなります


すなわち収益性が悪くなります


キャッチコピーは見込み客に対する呼びかけであり

注意喚起の意味をもちます


ですが、「みなさん聞いてください!いい話があります!」

といったように不特定多数を相手にしても

無駄撃ちが多くなってしまいます


つまり、これは「私に向けて言っている!」

と思ってモラルキャッチコピーを考える必要があります


実際に反響があった事例を例にして説明していきます


例えば

「体脂肪が気になる方へ」


これはトクホ飲料の「ヘルシア緑茶」が販売された時の

キャッチコピーです


発売当時は、メタボ解消がビジネスパーソンの関心事として

大きくなり始めた時期でした


ヘルシア緑茶の場合


「健康が気になっている方」という漠然としたターゲティングではなく

「体脂肪を気にしている人」に絞り込んだことで


「私のことだ」と商品に振り向かせることができ

大ヒットさせることができました


現在は認知がかなり進んだことで

「ヘルシア緑茶」自体を認知されることよりも

商品の特徴を理解してもらうために


「脂肪を代謝する力を高め、体脂肪を減らすのを助ける」

にキャッチコピーを変化しました!


商品やサービスをどんなに売り込もうとしても

「これは自分に関係ない情報で必要ない」と

思われたら相手にされません


だからこそ、キャッチコピーで

「あ、私に対してだ!」と認識してもらう

ことが大事になってきます


誰に届けるのか明確なターゲットを絞り

的確なキャッチコピーを考えてマーケティングを行いましょう



最後まで読んで頂きありがとうございます❕


ただ、読んで終わるのではもったいないので

感想を「コメント欄」に残してください


思考で整理して、コトバで表現することによって

知識の定着率がかなり上がります


少しでも勝ち組になりたいあなた

一番乗りでコメントしてください★


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